レーシック相談・予約専用ダイヤル TEL 0120-049-244
(現在の位置 / レーシックの吉野眼科トップ>最新術式の特徴)


 
 





術式
適応
解説

プラノ・スキャンレーシック(Plano-scan LASIK)

近視/軽度

乱視/軽度

角膜/厚い

120〜180ミクロンのフラップを作成し、角膜を一様にレーザーで削っていきます。近視や乱視が軽度の方や高次収差が   方が適応となります。

ウェーブ・フロントレーシック(Wave-front LASIK)

収差/大きい

乱視/強い

角膜/薄い

目の個体差に合わせたオーダーメイドのレーザー照射が可能です。従来のレーシックに比べ「視力の質」の向上と、角膜組織の切除量の軽減が得られます。視力の質を重視する方や、夜間に車の運転が多い方には特にお勧めです。

近視/中等度

乱視/強い

角膜/薄い

角膜組織切除量の軽減効果を有します。従来のレーシックに比べ最大で30%の角膜切除量を軽減できる為、強度近視の方、角膜厚が薄い方、高次収差が少ない方に最適な術式です。
暗所の瞳孔径が大きい
周辺部のレーザー照射法に改良を加え、より滑らかな光学部を形成できるのが特徴です。それにより、高次収差を軽減し。ハロ・グレアの軽減が可能になります。

エピ・レーシック(Epi-LASIK)

評価確認中のため当院では施行していません。

レーシックに比べ、極めて薄い角膜フラップ(50ミクロン) を作成することで、安全に削ることのできる角膜の厚さを増大させます。

フェイキックIOL(Phakic IOL)

近視/最強度

乱視/最強度

角膜/薄い

角膜と虹彩の間に、人工のレンズを挿入します。角膜の厚さに関係なく、最強度の近視、乱視を治すことが可能です。

ピーアールケー(PRK)

格闘技選手ボクサー等

エキシマレーザーで50μmの角膜上皮を剥いでから、レーシック同様にレーザー照射を行います。格闘技選手など、特別な場合に限り行われる治療です。

ラーゼック(LASEK)

当院では施行していません。

非常に薄いフラップを作成できますが、中には不完全なフラップができる場合、角膜に濁りが生じる場合があり、その不確実性のため、当院では行っていません。

イントラ・レーシック(Intra-LASIK)

当院では施行していません。

レーザーを用いてフラップを作る新しい技術です。まだ安全性が十分に立証されていないため、当院では行っていません。







 
 



当院の紹介/レーシック入門/適応と安全管理/術式の種類/手術費用/検査手術日の予約/レーシック体験談
メール相談集/サイトマップ/お問い合わせ/レーシック資料請求/吉野眼科クリニックホームページ


YGレーシックセンター

吉野科クリニック・レーシックセンターTOPページ
(c) 2007. all rights reserved.

レーシック手術は吉野眼科レーシックセンター

院長 吉野健一
東京歯科大学眼科講師
日本医科大学眼科講師


〒110-0005東京都台東区上野1-20-10風月堂本社ビル6階
Tel 03-3839-5092
E-mail:
info@tokyo-lasik-center.com